【2026年度オンラインセミナー 5 「急性期医療での言語聴覚療法の実際」全4回】(NEW)
講師:櫻井隆晃 先生 (名古屋医療センター)
ICUを含む急性期医療において、言語聴覚士が適切な介入を行うためには、全身状態を的確に評価し、病態に応じたリスク管理を行いながら専門的な支援を実践することが求められます。 本セミナーでは、急性期医療で必要となる基礎知識、コミュニケーション支援、摂食嚥下支援、多職種との連携など、急性期言語聴覚療法での活動内容や対象者様への支援に不可欠なことについて一緒に学びます。ICUでの実践や実際の事例をご紹介しながら、講師の臨床経験を交えお伝えします。
開催日時:19:00~20:15(ライブ配信)
第1回 8月7日(金)「急性期医療で言語聴覚士が活動するための基礎知識」
第2回 8月14日(金)「急性期医療でのコミュニケーション支援」
第3回 8月21日(金)「急性期医療での摂食支援」
第4回 8月28日(金)「急性期医療での言語聴覚療法と多職種連携」
開催方法:ZOOMによるオンライン配信
参加費:1講座につき、当研究所会員:1,000円 当研究所非会員:3,000円
お申し込み:下記のURLまたは当研究所ホームページからお申し込みください。
2026年度オンラインセミナー5「急性期医療での言語聴覚療法の実際」
申込フォーム
詳細は下記のホームページをご覧ください。
【日本高次脳機能学会 2026年夏期教育研修講座】(NEW)
○開催形式: 現地開催(ライブ配信無し)+オンデマンド配信(1か月)
○日程: PART1「 高次脳機能の基本:症候学からリハビリまで 」(8講演)
現地開催 2026 年 8 月 8 日(土)10:00 ~ 19:00
オンデマンド配信 2026 年 9 月 8 日(火)12:00 ~ 10 月 8 日(木)23:59
PART2「 高次脳機能の様々な応用:変性疾患/認知症性疾患への展開 」(6講演)
現地開催 2026 年 8 月 9 日(日) 9:00 ~ 16:30
オンデマンド配信 2026 年 9 月 8 日(火)12:00 ~ 10 月 8 日(木)23:59
* 各コースの単独受講,両コース通しての受講,いずれも可能です。
* 資料をダウンロードいただけます。
現地受講の方には現地にて冊子(モノクロ)を配布いたします。
○現地会場:アットビジネスセンター大阪本町 1705号室
(大阪市中央区安土町2丁目3-13 大阪国際ビルディング 17階)
*現地会場の定員は先着100名です。
○受講費:現地参加+オンデマンド配信視聴
PART1(8講演) 正会員 9,000円、非正会員 14,000円
PART2(6講演) 正会員 7,000円、非正会員 12,000円
○オンデマンド配信視聴のみ
PART1(8講演) 正会員 7,000円、非正会員 12,000円
PART2(6講演) 正会員 5,000円、非正会員 10,000円
○申込期間: 現地参加+オンデマンド配信視聴
2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 7 月 31 日(金)正午(先着100名)
オンデマンド配信視聴のみ 2026 年 6 月 26 日(金)正午 ~ 9 月 29 日(火)正午
* 両パート共通です。
【熊本県言語聴覚士会より「キャリア支援プロジェクト キックオフミーティング」のご案内】(NEW)
○内容:
熊本県言語聴覚士会では、新たな取り組みとして「キャリア支援プロジェクト」を立ち上げ、そのキックオフミーティングを開催することとなりました。
本企画では、キャリア形成、教育、ジェンダーなど、言語聴覚士が長く安心して働き続けられる環境づくりについて、多様な立場から意見交換を行います。全国の言語聴覚士の皆様にもぜひご参加いただきたく、オンライン・参加無料で開催いたします。
つきましては、ご多忙のところ誠に恐縮ですが、貴会会員の皆様への周知にご協力いただけますと幸いです。
○研修会詳細・申込はこちら:https://x.gd/FnuFK
【令和8年度宮城県高次脳機能障害者支援養成研修の開催】(NEW)
○目的:高次脳機能障害についての知識を得ることやその障害特性を理解することで、高次脳機能障害の障害特性に応じた支援を実施できる、障害福祉サービス事業所等に従事する支援者を養成することを目的とする。
○実施主体:宮城県
○協力期間:仙台市
○形式:講義 オンデマンド形式
受講期間(令和8年9月7日(月)午前9時から令和8年10月4日(日)午後5時まで)
演習 対面形式 令和8年10月14日
※詳細は下記PDFをご参照ください。
【間接法による吃音訓練法 オンライン研修会(理論編(旧基礎編)】(NEW)
間接法での吃音のとらえ方、理論を学びます。また、実際の臨床の進め方について、環境調整法とメンタル リハーサル法を解説します。これから間接法による吃音訓練を実施したい臨床家のための基礎講座です。
○日程:全2回 ※すべての日程にご参加いただける方にかぎらせていただきます。
①2026年9月18日(金)
②2026年9月19日(土)
○定員:最大90名(先着順)
○開催形式:Zoomによるオンライン開催
(リアルタイム配信のみ。専用フォームへの質問投稿にお答えする形で質疑応答も行います。)
※オンライン配信に関する詳細は、振込の確認後、申込時に記載いただくE-mailアドレス宛に送信します。
○対象資格:言語聴覚士
※当研修会の参加については、守秘義務を十分に理解していることが前提となりますので、言語聴覚士とし て臨床活動を行っている方を対象とさせていただいております。
○参加費:全2日間 18,000円(事前支払い。振込先は申し込みいただいた後にご連絡します。)
※ご希望の方には領収書(適格請求書(インボイス)非対応)を発行致します。
※RASS 吃音研究会の HP 会員の方の再受講は 5000 円となります。
申込専用フォームに会員である旨を必ず 明記してお申し込みください
(申込時に申し出のなかった場合は割引ができませんのでご注意ください)
○申込方法:申込専用フォームよりお申し込みください。
所持資格、所属機関等の登録のほか、守秘義務に関する参加規約にご同意をいただきます。
※申込専用フォームは、ホームページ(www.rass.jp)内に掲載しています。
※詳細は下記PDFをご参照ください。
【第236回国治研セミナー 発達が気になるこども達や その家族へのかかわり2026 ~SST・ペアトレ・家族相談~】(NEW)
【開催日時】
2026年8月8日(土) 09:00~11:30 ※後日配信も視聴可能
【主催者】
一般社団法人 チャイルドライフ
【実施方式/場所】
Zoom(オンライン) ※後日配信も視聴可能です。
【当日講師】
土屋 徹 先生 (Office夢風舎(千葉県)舎長、日本SST普及協会認定講師、 看護師、精神保健福祉士、公認心理師、心理教育・家族教室ネットワーク認定インストラクター)
【セミナー概要】
昨年ご好評をいただいた本テーマを、内容を整理・再構成して今年度も開催いたします。初めての方はもちろん、昨年ご参加いただいた方にも改めて理解を深めていただける内容です。発達が気になる子ども達へのSSTの基礎に加え、保護者(ご家族)への心理教育的アプローチや相談対応のポイントについて、土屋先生の実践に基づいた講義から学び、日々の支援に活かしていただければ幸いです
児童発達支援や指導員、心理士や保育士の方など発達に特性のあるお子さんや障害のあるお子さん・ご家族への支援・保育・療育に携わる多職種の方を対象としたセミナーです。
【当日プログラム】
08:45- Zoomミーティング待合室受付開 ※開始時間5分前までに受付をお済ませください。
09:00-09:50 発達が気になる子どもにあったSSTとPTを理解する
10:00-10:50 家族支援・相談の受け方について
11:00-11:30 質疑応答、総括、終了
※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。
【受講料】
4,400円(消費税込)
【申込期限】
2026年8月6日(木)18:00
【定員】
40名様
【申込方法】
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
【口腔ケアWebセミナー「認知症の人も楽しく食べたい!希望を叶える口腔ケア」】(NEW)
○お申し込み期間:2026年 7月29日(水) 22:00 まで
○配信日時:2026年 7月30日(木) 11:00 から
2026年 7月31日(金) 22:00 まで
○動画再生時間:約70分
○対象:医師・歯科医師・看護師・薬剤師・管理栄養士・歯科衛生士・言語聴覚士などの医療従事者や介護従事者のみなさま(企業の方や一般の方はお断りする場合がございます)
○参加費:無料
※詳細は下記PDFをご参照ください。
【一般社団法人日本災害リハビリテーション支援協会「令和8年度第1回災害時における摂食嚥下支援活動のための研修会」】(NEW)
1.開催日時:2026年7月25日(土) 13:05〜17:35
2.定員: 36名 (先着順)
対象:平時より摂食嚥下支援活動に関係する職種(ST、PT、OT、DH、RD等)
3.オンライン開催(Zoom)
※講義㈵〜講義㈸は事前収録講義をご視聴いただきます。
4.参加料:無料
5.プログラムおよび申込:https://members.japanslht.or.jp/member/notifications/view/2845
【摂食嚥下リハビリテーションをゼロから学び直す! 超入門講座(オンライン開催) 全6回、1回90分(講義60分、質疑応答25分、事務連絡等5分) ※2026年11月30日(月)23:59まで見逃し配信あり 】(NEW)
【期間】2026年8月8日~2026年11月30日
【申し込みページ】
【形式】
完全オンライン(zoom)
【講師】
福岡達之 先生(医学博士、言語聴覚士)
【内容】
第1回 2026年8月8日(土)10:00~11:30(見逃し配信:8月10日~11月30日)
「摂食嚥下リハビリテーションの全体像」
第2回 2026年8月20日(木)19:00~20:30(見逃し配信:8月22日~11月30日)
「間接訓練(基礎訓練)の種類・選択・実施のポイント」
第3回 2026年9月1日(火)19:00~20:30(見逃し配信:9月3日~11月30日)
「直接訓練(摂食訓練)の進め方 -食形態・姿勢調整・食事介助技術」
第4回 2026年9月17日(木)19:00~20:30(見逃し配信:9月19日~11月30日)
「機器を活用した摂食嚥下リハビリテーション -訓練効果を高める戦略-」
第5回 2026年9月29日(火)19:00~20:30(見逃し配信:10月1日~11月30日)
「摂食嚥下障害に対するチーム医療 -リハ・栄養・口腔の多職種連携」
第6回 2026年10月10日(土)10:00~11:30(見逃し配信:10月12日~11月30日)
「摂食嚥下リハビリテーションの最新エビデンス、臨床Q&A」
【参加費】
1講座ずつの受講は2,200円(税込)、シリーズ受講は12,000円→9,900円(税込)となります(2026年7月31日までの割引料金)。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年11月30日までの見逃し配信を予定しております。見逃し配信期間中にお申込みを頂いた場合には、動画視聴用のURLを送付いたします。
※お申し込み締切:2026年11月29日(日)の23:59まで
【前回講座のオンデマンド再配信について:2026年4月1日~2026年11月30日まで】
福岡先生のご厚意により、前回大変ご好評をいただいておりました「摂食嚥下障害をゼロから学び直す!超入門講座」オンデマンド配信を9,900円にて再販売させていただきます(全6回)。今回講座のシリーズ受講者は9900円→5980円(税込)でのご購入が可能ですので、ぜひ、新講座受講前の復習にお役立ていただければ幸いです。
第1回 「摂食嚥下の基礎知識 ~解剖・生理、正常メカニズム~」
第2回 「摂食嚥下障害の全体像 ~多様な病態と症状、疾患別の特徴~」
第3回 「摂食嚥下障害の評価 ~カルテの見方、フィジカルアセスメント、各種検査~」
第4回 「摂食嚥下障害の訓練・介入 ~アプローチの方法と根拠に基づいた実践~」
第5回 「摂食嚥下障害の栄養ケア ~栄養状態の評価と介入、食形態調整~」
第6回 「摂食嚥下リハビリテーションの最新トピックス、まとめとQ&A」
【講師プロフィール】
福岡 達之 (ふくおか たつゆき) 先生 (医学博士、言語聴覚士)
広島国際大学 総合リハビリテーション学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻 教授
<著書>
言語聴覚士のための摂食嚥下リハビリテーションQ&A』
『摂食嚥下障害 (授業・実習・国試に役立つ 言語聴覚士 ドリルプラス)』など多数
<委員等>
日本嚥下医学会 認定嚥下相談員・評議員・用語委員
日本摂食嚥下リハビリテーション学会 認定士・評議員
日本老年療法学会 評議員・認定制度委員 など多数
【キャンセルポリシー】
原則として、返金は受け付けないものとします。
【その他】 当セミナー事業は適格請求書発行事業者に未登録であるため、適格請求書の発行はできかねます。あらかじめご了承いただければ幸いです。
主催:ウェビナー企画 言語聴覚士の羅針盤 代表 高倉 祐樹
※詳細は下記PDFをご参照ください。
【第235回国治研セミナー 教室マルトリートメントの改善と予防–子どもと大人、双方の心に寄り添うために–】(NEW)
【開催日時】 2026年7月11日(土) 10:00~12:30
【主催者】 一般社団法人 チャイルドライフ
【実施方式/場所】 Zoom(オンライン)
【当日講師】 川上康則 先生 (杉並区立済美養護学校)
【セミナー概要】
本年度7月開催国治研セミナー企画をお知らせします! 日々の関わりの中で、私たち大人は知らず知らずのうちに子どもを傷つけてしまうことがあります。本セミナーでは、教室マルトリートメントを正しく理解し、改善・予防につなげていくための具体的な関わり方を学びます。子どもの心の受け止め方から、大人自身の感情との向き合い方まで、現場にすぐ活かせる視点をお届けします。
【当日プログラム】
09:45- Zoomミーティング待合室受付開始 ※開始時間の5分前までに受付をお済ませください。
10:00-10:50 子どもの心の受け止め方と関わり方
11:00-11:50 大人の感情への寄り添い方
12:00-12:30 Q&Aセッション
※当日はチャットを活用します。また進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。
【受講料】 4,400円(消費税込)
【申込期限】 2026年7月9日(木)18:00
【定員】 40名様
【申込方法】
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
【第48回ベルテール教育セミナー「子育てや現場で活かせるスキーマ療法の考え方」-生きづらさの根っこ(=スキーマ)の理解とスキーマ療法理論を活かした関わり方- 】(NEW)
【開催日時】 2026年7月2日(木) 10:05~12:00
【主催者】 一般社団法人 チャイルドライフ
【実施方式/場所】 Zoom(オンライン) +後日オンデマンド配信
【当日講師】 中川恭子先生 (カウンセリングルーム東久留米代表 看護師 産業カウンセラー)
【セミナー概要】
認知行動療法をメインテーマにした連続セミナーの2回目、第48回ベルテール教育セミナー「子育てや現場で活かせるスキーマ療法の考え方」-生きづらさの根っこ(=スキーマ)の理解とスキーマ療法理論を活かした関わり方-を、7/2(木)10:05-12:00に、Zoomオンラインで開催いたします!
実際に支援現場で、感情のコントロールがうまくいかない、過去の経験に強く影響を受けているのでは、と感じる場面はありませんか?その背景には、こころの反応が生きづらさに関係しているかもしれません。
前月より引き続き、今回は利用者や家族が抱えるストレスや不安のウラに隠れている「生きづらさの根っこ(=スキーマ)」に対する理解や見つけ方、スキーマ療法を活かした関り方や対処法について、看護師や産業カウンセラーとして活動されている中川恭子先生より事例を交えて解説いただきます。
前月の第47回と併せて受講していただき、不安やストレスを減らし、精神的な落ち込みや心の弱さに向き合う為の効果的な認知行動療法の活用方法について、更に深く、貴重な学びの時間になりますと誠に嬉しいです。ぜひ皆様のご参加を心よりお待ちしています!
【当日プログラム】
※10:00までに、最終案内メール記載の視聴用リンク先よりZoomミーティング待合室へお入りください。 10:03- 開会挨拶
10:05-10:50 講義1 [スキーマ療法の基本 etc.]
10:55-11:40 講義2 [事例紹介&関わり方 etc.]
11:45-12:00 質疑応答 総括まとめ
12:00- 閉会挨拶
※上記スケジュールおよび内容は諸事情により急遽変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
【受講料】 2,200円 (税込) ※ベルテール利用者およびADC協同組合員は参加無料
【申込期限】 2026年6月30日(火) 18:00
【定員】 20名様
【申込方法】
※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。
【発達協会主催・2026年夏の公開研修会(東京7.20~8.3)】(NEW)
弊会は、都内を中心に発達障害、知的障害のあるお子様の療育、医療、啓発活動を40年以上行っております。 恒例の夏セミナーは2日間、6コマの講義を通して1つのテーマについて掘り下げます。 対面で熱気あふれる講義が満載です。
○7月20日(月・祝)~7月21日(火)
S2 ASD(自閉スペクトラム症)の子の理解と支援の実際
≪7月20日(月・祝)≫
1. ASDらしさとは何か? 田中哲(子どもと家族のメンタルクリニックやまねこ)
2. ASDの子の感覚の問題 松島佳苗(関西医科大学)
3. ASDの子のコミュニケーション 原哲也(児童発達支援事業所WAKUWAKUすたじお)
≪7月21日(火)≫
4. ASDの子の発達と認知特性 亀井真由美(東大和療育センター)
5. 行動の問題へのアプローチの実際 井上雅彦(鳥取大学)
6. ASDの子への支援の考え方 井上雅彦(鳥取大学)
○7月22日(水)~7月23日(木)
S3 ことばの発達の評価と支援
≪7月22日(水)≫
1. ことばの発達とその障害 大伴潔(東京学芸大学)
2. ことばの発達の評価――LCスケールを中心に 大伴潔(東京学芸大学)
3. 〈S-S法〉による言語発達の評価と支援の実際 池田泰子(東京工科大学)
≪7月23日(木)≫
4. 聴こえと言語の関係 岡野由実(群馬パース大学)
5. 話しことばの障害と指導 原 由紀(北里大学)
6. ことばの発達を促す手作り教材 秋元瑞帆(言語聴覚士)
○7月31日(金)~8月1日(土)
S6 「保護者との連携」を学ぶー家族を支える
≪7月31日(金)≫
1. 支援者が知っておきたいアタッチメントの基本的な考え方 遠藤利彦(東京大学)
2. 外国にルーツのある子どもと保護者への支援 林恵(作新学院大学)
3. 障害のある子のきょうだいへの支援を考える 吉川かおり(明星大学)
≪8月1日(土)≫
4. 連携のためのペアレント・トレーニングを学ぶ 井澗知美(大正大学)
5. 「家族を支える」――特性理解を深めるために 広瀬宏之(横須賀市療育相談センター)
6. 保護者に寄り添った対応の実際 広瀬宏之(横須賀市療育相談センター)
○8月2日(日)~8月3日(月)
S7 支援に活かす知能検査の読み取り方―WISC-VやKABC-Ⅱ、読み書きアセスメントについて
≪8月2日(日)≫
1. WISC-Vの概要 青山眞二(北海道教育大学)
2. WISC-Vの結果の読み取り方 青山眞二(北海道教育大学)
3. WISC-Vの結果を支援に活かす 青山眞二(北海道教育大学)
≪8月3日(月)≫
4. 読み書きアセスメントの概要と支援の実際 後藤多可志(目白大学)
5. KABC-Ⅱの概要 永田真吾(山梨大学)
6. KABC-Ⅱの検査結果を支援に活かす 永田真吾(山梨大学)
1セミナー(2日間) 15,400円(税込)
※2日分のセット価格です。 Peatixでお一人様1枚のチケットをご購入ください。
【リハ職に必要な統計をゼロから学び直す!超入門講座】(NEW)
全6回、1回90分(講義60分、質疑応答25分、事務連絡等5分)
※見逃し配信の視聴は2026年9月30日(水)23:59まで可能です。
お申し込み締切は前日の9月29日(火)の23:59となります。
【形式】完全オンライン(zoom)
【講師】板口 典弘 先生(博士、慶応義塾大学 准教授)
【講座概要】
「統計について学びたいけれど、何から手をつければよいのかわからない……」 そんなリハ職の方に向けて、統計をゼロから学び直すための超入門講座を企画いたしました。 本講座では、統計を高度に使いこなすことよりも、論文を読むために必要な統計の見方や考え方に焦点を当てます。「リハ職として統計をどこまで学ぶべきか」という根本的な問いから、統計手法の選び方、事例報告における統計の考え方、医療現場での統計の活用方法まで、ゼロから丁寧に学び直していきます。
※詳細は下記PDFをご参照ください。
【コグトレ初級コース 仙台開催】(NEW)
開催日: 2026年8月22日(土)
時間 : 13:30~16:30
13:00 受付
開催地: サポセン(仙台市市民活動サポートセンター)6階セミナーホール
参加費: コグトレ学会会員 5000円
非会員 5500円
支払い:現金のみ
※詳細は下記PDFをご参照ください。